展示会への出展を希望される企業の方向け
EDIX大阪 出展のご案内
本展示会へご出展いただくメリット
こんなお悩みを抱えていませんか?
展示会への出展で、すべて解決します!
POINT 01
コンタクトがとりづらい学校・教育関係者とリアルな場でコミュニケーションできる
会場には大学や教育委員会、小・中・高校、塾など教育関係者が多数来場されます。普段の営業活動ではアプローチできない方々と顔を合わせて反応を見ながら、話をすることでニーズを掴み、最適な提案ができるだけでなく、信頼感も高まります。
POINT 02
全国から約29,000名*の学校・教育関係者が来場する日本最大級の展示会
EDIXは東京と大阪で開催します。
それぞれ、東日本・西日本の方々が来場されるので、各地域の教育関係者へ広く、製品・サービスを提案することができます。また、新製品やサービス、貴社の姿勢など、業界全体に発信できる点も出展のメリットです。
*2025年の東京・大阪の来場人数の合計
POINT 03
出展企業の約9割*がEDIXの出展に満足
過去の出展企業より「来場者の導入意欲が高い」「見込み客を多く獲得できた」などのお声をいただいております。
興味がある人に向けて製品・サービスを直接提案できるため、顧客の課題だけでなく需要を知ることも可能です。
*2025年、EDIX東京に出展した企業へのアンケート結果より
出展をご希望の方
EDIX大阪 4つの改革ポイント
改革ポイント①
来場者が滞在しやすい「都市型展示会場」へ
グランキューブ大阪に会場変更
アクセス改善 × 都市中心立地により、
来場者の滞在時間が伸び、ブースでの対話・商談数の最大化が期待できます。
改革ポイント②
出展メリットが高まる
「10月開催」に変更
出展メリットが高まる「10月開催」に変更
教育現場の検討・予算化フェーズに合った時期に開催することで、単なる情報収集ではなく、具体的な相談・提案の対話が生まれます。
改革ポイント③
時間ごとに行動が設計された展示会
EDIX大阪は、来場者の動きを想定し、
「話せる時間帯」が生まれやすい展示会設計を行います。
改革ポイント④
ブース外でも対話が生まれる
ネットワーキングイベントを実施
展示ブースに限らず、
立場や役割を超えて話せる交流の場を設けます。
各ポイントの詳細は資料からご確認ください
出展製品カテゴリ
教育クラウド
校務支援
事務支援
授業支援
セキュリティ
学生管理
デジタル採点
連絡網
出欠管理
学習管理
授業配信
保育ICT
見守りシステム
AI業務改革
チャットボット
RPA
CBT
オンライン授業配信
動画作成コンテンツ
タレントマネジメントシステム
…など
PC/タブレット端末
電子黒板/プロジェクター
校内LAN/ネットワーク
スピーカー/カメラ
プリンター/複合機
オンライン授業支援機器
保管庫
学校備品
教室備品
防犯
防災
施設リニューアル
エデュテイメント
空調
衛生管理
記念品
グッズ
食堂
校内イベント
…など
デジタル教材
教育アプリ
語学教材
試験対策
学びの個別最適化
金融教育
知育教材/玩具
探究学習
プログラミング
AR/VR教材
ロボット教材
理科科学実験
ものづくり教材
ゲーミフィケーション
ドローン
メタバース
eラーニング
LMS
リスキリング
資格習得
キャリア開発
人材管理システム
リカレント教育
…など
出展社の成果・事例
本展示会で毎年非常におおくのビジネスマッチングが生まれています
株式会社すららネット
マーケティンググループ執行役員
林 俊信 氏
EDIXは人とのつながりを強めてくれる大切な場
EDIX出展の目的は、お客様を捕まえたいのはもちろんですが、自社製品を広めたいということです。製品の認知度を広めていくためには、多くの方に知ってもらうことが必要です。
WEBサイトもありますし、紙のDMを配ったり、FAXを送ったり、電話をかけたりと様々なマーケティング方法も行っていますが、展示会は非常に効率が良くお客様と出会えて、製品を知ってもらうことができると考えています。会場に足を運んでくださるということはまずお客様の温度感が高いです。いち展示会でいくら売り上げるという見通しが非常に立てやすいというのもあります。
株式会社サカワ
代表取締役社長
坂和 寿忠 氏
展示会は、製品を見て導入してもらうだけではなく、
未来を見せる場
展示会は、製品を見て導入してもらうだけではなく、未来を見せる場
展示会は先生や教育委員会に直接会えるし、濃い話ができる人たちに出会えています。よく展示会の出展をその場で売り上げを立てるもの、みたいに考えてしまっている方もいらっしゃるかもしれないですが、私たちは展示会を起点として、年間の売り上げにつなげるということを目的としています。また、弊社は毎年EDIXの会期に合わせて、製品を開発• 発表するということも意識して取り組んでいます。新しい製品についての感想や意見を間ける場としてもそうですが、新しいチャレンジを見せることが信頼感につながっていると感じています。
出展までの流れ
※出展スペースが完売次第、募集終了となります
出展に関するFAQ
主に下記の3つがあげられます。
- 教育関係者への直接アプローチ:来場者は教育業界の関係者や意思決定者が中心のため、効率的に商談機会を得られます。
- 新規リード獲得:名刺交換や来場者データを通じて、質の高い見込み顧客を獲得できます。
- ブランド認知度向上:製品やサービスを実際に体験してもらうことで、信頼性を高められます。
基本出展料:ブースの広さや位置により異なります。(例:16.2㎡で¥1,100,00~(税込))。
装飾・施工費:デザインや設備により数万円~数十万円。(例:レンタル装飾16.2㎡で¥440,000~(税込))
ExpoMaster(RXデジタルプラットフォーム)利用料:¥50,000~(税込)
追加オプション:電源、Wifi、広告掲載など。
総額は規模や演出内容によりますが、150万円程度が目安です。
初めてEDIXにご出展する企業向けの「スタータープラン」もご用意しています。(例:装飾込みで¥600,000~(税込))
スタータープランの詳細については事務局へお問い合わせください。
大まかな手順は下記の通りです。
- ブース位置確定、申込・契約
- 装飾デザイン・施工手配
- 出展製品・資料準備
- 展示会開催・運営
- 事後フォロー(リード管理・商談化)
会期の約3~4か月前に出展企業の準備サイトがオープンし、本格的な出展準備がスタートします。
ブースの申込については先着順となっており、会期の1年前から申し込みが始まります。
会期が近づくとスペースが埋まってきますので、お早めのお申し込みがおすすめです。
EDIXとは
「教育の可能性を紡ぐ 新たな可能性の起点に」
学校・教育機関、企業の人事・研修部門などの方に向けた日本最大の教育分野の展示会です。
EDIX を通じて教育格差を少しでも減らし、誰も取り残されることなく教育が受けられる社会の実現に貢献します。
