EDIX(教育 総合展) 東京
2027/5/12(水)~14(金)
東京ビッグサイト 西展示棟

EDIX東京 出展のご案内

展示会への出展を希望される企業の方向け

2027/5/12(水)~14(金)
東京ビッグサイト 西展示棟

本展示会へご出展いただくメリット

こんなお悩みを抱えていませんか?

展示会への出展で、すべて解決します!

POINT 01

コンタクトがとりづらい学校・教育関係者とリアルな場でコミュニケーションできる

会場には大学や教育委員会、小・中・高校、塾など教育関係者が多数来場されます。普段の営業活動ではアプローチできない方々と顔を合わせて反応を見ながら、話をすることでニーズを掴み、最適な提案ができるだけでなく、信頼感も高まります。


POINT 02

全国から約29,000名*の学校・教育関係者が来場する日本最大級の展示会

EDIXは東京と大阪で開催します。
それぞれ、東日本・西日本の方々が来場されるので、各地域の教育関係者へ広く、製品・サービスを提案することができます。また、新製品やサービス、貴社の姿勢など、業界全体に発信できる点も出展のメリットです。

*2025年の東京・大阪の来場人数の合計


POINT 03

出展企業の約9割*がEDIXの出展に満足

過去の出展企業より「来場者の導入意欲が高い」「見込み客を多く獲得できた」などのお声をいただいております。
興味がある人に向けて製品・サービスを直接提案できるため、顧客の課題だけでなく需要を知ることも可能です。

*2025年、EDIX東京に出展した企業へのアンケート結果より


構成エリア

教育の課題に寄り添った6つのエリアで構成されています。

教育DX・働き方改革エリア

教育クラウド
校務支援システム
AI業務改革
サイバーセキュリティ
ゼロトラストセキュリティ
連絡網
出欠管理
見守りシステム
チャットボット
CBT
タレントマネジメントシステム
Webサイト作成
…など

ICT機器エリア

PC/タブレット端末
電子黒板
プロジェクター
校内LAN・ネットワーク
スピーカー
カメラ
プリンター/複合機
ICT機器保管庫
書画カメラ/実物投影機
モニター/大型ディスプレイ
マイク
通信機器
放送機器
ICT周辺アクセサリ
…など

授業支援・教材コンテンツ
エリア

授業支援・教材コンテンツエリア

授業支援システム
学習管理
授業配信システム
動画作成コンテンツ
AIドリル
探究学習/STEAM
AR/VR教材
プログラミング
ゲーミフィケーション
エデュテイメント
知育教材/玩具
eラーニング
リスキリング・資格取得
リカレント教育
…など

学校施設・サービスエリア

学校備品
教室備品
防犯・防災
施設リニューアル
空調
衛生管理
記念品・グッズ
食堂
校内イベント
学校向けサービス
省エネ・環境配慮設備
バリアフリー対応
見守り支援サービス
学校ブランディング支援
…など

EDIX For University

大学を“経営し、選ばれ続ける組織”として支える

大学DXエリア

※教育・学修・学生体験を高度化する

業務支援システム
学務システム
教務システム
RPA
LMS/CMS
eポートフォリオ
アダプティブラーニング
学習データ可視化
レポート評価支援・AI添削
出席/成績管理
デジタル学生証
施設予約管理システム
キャンパスアプリ
オープンバッジ
…など

大学運営・マネジメントエリア

※学生募集・経営判断を支える

入試管理システム
CRM(志願者・在学生・卒業生)
IR/経営データ分析
経営コンサル
ブランド戦略/リブランディング支援
マーケティング支援
SNS分析・運用支援
学生募集・広報効果測定
オープンキャンパス支援
高大接続支援
…など

出展社の成果・事例

本展示会で毎年非常におおくのビジネスマッチングが生まれています

株式会社すららネット
マーケティンググループ執行役員
林 俊信 氏

EDIXは人とのつながりを強めてくれる大切な場

EDIX出展の目的は、お客様を捕まえたいのはもちろんですが、自社製品を広めたいということです。製品の認知度を広めていくためには、多くの方に知ってもらうことが必要です。
WEBサイトもありますし、紙のDMを配ったり、FAXを送ったり、電話をかけたりと様々なマーケティング方法も行っていますが、展示会は非常に効率が良くお客様と出会えて、製品を知ってもらうことができると考えています。会場に足を運んでくださるということはまずお客様の温度感が高いです。いち展示会でいくら売り上げるという見通しが非常に立てやすいというのもあります。

株式会社サカワ
代表取締役社長
坂和 寿忠 氏

展示会は、製品を見て導入してもらうだけではなく、
未来を見せる場

展示会は、製品を見て導入してもらうだけではなく、未来を見せる場

展示会は先生や教育委員会に直接会えるし、濃い話ができる人たちに出会えています。よく展示会の出展をその場で売り上げを立てるもの、みたいに考えてしまっている方もいらっしゃるかもしれないですが、私たちは展示会を起点として、年間の売り上げにつなげるということを目的としています。また、弊社は毎年EDIXの会期に合わせて、製品を開発• 発表するということも意識して取り組んでいます。新しい製品についての感想や意見を間ける場としてもそうですが、新しいチャレンジを見せることが信頼感につながっていると感じています。

出展までの流れ

※出展スペースが完売次第、募集終了となります

出展に関するFAQ

主に下記の3つがあげられます。

  • 教育関係者への直接アプローチ:来場者は教育業界の関係者や意思決定者が中心のため、効率的に商談機会を得られます。
  • 新規リード獲得:名刺交換や来場者データを通じて、質の高い見込み顧客を獲得できます。
  • ブランド認知度向上:製品やサービスを実際に体験してもらうことで、信頼性を高められます。

基本出展料:ブースの広さや位置により異なります。(例:16.2㎡で¥1,100,00~(税込))。
装飾・施工費:デザインや設備により数万円~数十万円。(例:レンタル装飾16.2㎡で¥440,000~(税込))
ExpoMaster(RXデジタルプラットフォーム)利用料:¥50,000~(税込)
追加オプション:電源、Wifi、広告掲載など。
総額は規模や演出内容によりますが、150万円程度が目安です。
初めてEDIXにご出展する企業向けの「スタータープラン」もご用意しています。(例:装飾込みで¥600,000~(税込))
スタータープランの詳細については事務局へお問い合わせください。

大まかな手順は下記の通りです。

  1. ブース位置確定、申込・契約
  2. 装飾デザイン・施工手配
  3. 出展製品・資料準備
  4. 展示会開催・運営
  5. 事後フォロー(リード管理・商談化)

会期の約3~4か月前に出展企業の準備サイトがオープンし、本格的な出展準備がスタートします。
ブースの申込については先着順となっており、会期の1年前から申し込みが始まります。
会期が近づくとスペースが埋まってきますので、お早めのお申し込みがおすすめです。

EDIXの担当者からアドバイスさせていただきます。
ブースの設置や商談スペースの確保、来場者の導線など、不安なことがあればお気軽にご相談ください。

EDIXとは

「教育の可能性を紡ぐ 新たな可能性の起点に」

学校・教育機関、企業の人事・研修部門などの方に向けた日本最大の教育分野の展示会です。
EDIX を通じて教育格差を少しでも減らし、誰も取り残されることなく教育が受けられる社会の実現に貢献します。