《3》 塾・予備校・専門学校へ売込みができます

塾・予備校や専門学校からも、ソリューションの導入や教材の比較検討のために多数の方々が来場します。こうした方々は、明確な予算をもっていることが多いため、売上に直結する商談を行う絶好の機会になります。

  • 成果をあげた出展社の声 (アンケートより一部抜粋)
    (2016年EDIX 東京)

  • SRJ
    (教材・教育コンテンツ)

    商談席を3セット用意し、地方の個人塾や小・中・高校と30件の新規商談、750万円の受注を見込んでいる。


    ラインズ
    (eラーニング)

    事前に招待券を10,000枚送って会期にのぞんだ。塾や大学などか ら300件の引合いがあり、既に3件400万円の受注、最終的には1,000万円の受注を見込む。

  • 学書
    (教材・教育コンテンツ)

    学習塾、予備校などと商談、500万円の売上げを見込んでいる。第1回より5年連続で出展しているが、今年は特にデジタル教材に関心をもつ来場者が増えた。

    東計電算
    (業務支援)

    複数の校舎を保有する大手予備校をはじめ、塾、専門学校などから10件の引合い、3,000万円の受注見込み。



  • ご来場いただいた塾・予備校・専門学校の声(アンケートより一部抜粋)
    (2016年EDIX 東京)

  • 日能研 企画推進部 部長
    (神奈川県)

    eラーニングとタブレット導入の為来場、15社と商談。直接手に取って体験した事をきっかけに、会期後も商談を継続。導入予算は4,000万円を見込んでいる。

    学研エデュケーショナル 教務部 教務促進室 室長
    (東京都)

    タブレットで使用するデジタルコンテンツの導入検討のために来場。会期後に3社と商談を進めており、導入予算は1,000万円の見込み。

  • 総合学習塾エースセミナー 代表取締役社長
    (東京都)

    新教室開校に向け、生徒の出欠や成績を管理するソリューションの導入を検討。20社以上のブースを回り、会期後2社と商談を継続。導入金額は800万円を見込む。

    山口学園 情報システム課 チーフ
    (大阪府)

    無線LAN・セキュリティ・タブレットを求めて来場、20社と商談。会期後3社と商談を進めており、導入予算は2,000万円を見込んでいる。