《2》 教育委員会や 小・中・高校へ売込みができます

公立学校への導入権限を有する教育委員会の方や、小・中・高校の情報システム担当者、教務、理事、校長、教頭の方などが全国各地から多数来場します。電子黒板など教育用ハードウェアやデジタル教材などの需要も高く、直接売込む絶好の場となります。

  • 成果をあげた出展社の声 (アンケートより一部抜粋)
    (2016年EDIX 東京)

  • 富士ソフト
    (業務支援)

    小中高、教育委員会向けに、模擬授業や商談を行った。昨年よりも導入意欲の高い学校関係者に多くご来場いただき、96件の引合い。 5,000万円の売上げを見込んでいる。

    ナリカ
    (教育用ハードウェア)

    事前に商談したい学校関係者とアポイントを取り、ブースでデモ、商談を行った。私立の学校や教育委員会から、5,000万円の引合いをいただいた。

  • フルノシステムズ
    (業務支援)

    千葉県や長野県、京都府内の教育委員会や大学、学習塾などから 20件の引合い、2,000万円の受注見込み。模擬授業を体感しても らうことで、具体的な商談につなげることができた。

    クリテム
    (セキュリティ)

    これまで取引のなかった小中高校・教育委員会などを中心に100件 の商談。小学校の通学路に設置するセキュリティカメラの案件など、 3,500万円の受注見込み。


  • ご来場いただいた教育委員会、小・中・高校の声 (アンケートより一部抜粋)
    (2016年EDIX 東京)

  • 那須塩原市教育委員会 学校教育課 指導主事
    (栃木県)

    デジタル教材や児童生徒用PCの導入検討で来場。次年度、市内 33の小・中学校でPCやシステムの更新を計画しており、導入金額は数億円規模となる見込み。

    西宮市教育委員会 学校情報システム課 課長
    (兵庫県)

    市内60の小・中学校の1,400教室に、電子黒板と無線LANの設置を計画している。6社と商談、導入予算は年間数億円を見込んでいる。

  • 鹿児島市教育委員会 市立学習情報センター 主幹
    (鹿児島県)

    3日間来場、40数社のブースを回った。職員室やPC教室のPC、校務支援システムの刷新を来年計画しており、導入金額は、新規リースで1億7,000万円程度の予定。

    慶應義塾湘南藤沢中等部・高等部 事務長
    (神奈川県)

    タブレット導入や電子黒板設置検討のため来場。比較検討を行い、会期後複数の企業と打合せを行っている。今年度、まずは一教室分500万円程度での導入を計画。