《2》教育委員会や 小・中・高校へ売込みができます

EDIXには、公立学校への導入権限を有する教育委員会の方や、小・中・高校の情報システム担当者、教務、理事、校長、教頭などが全国各地から多数来場します。電子黒板など教育用ハードウェアやデジタル教材などの需要も高く、直接売込む絶好の場となります。

  • 成果をあげた出展社の声 (アンケートより一部抜粋)

  • バッファロー
    (ICT機器)

    小中高の先生や導入担当者と150件商談。ブース内でプレゼンやデモを行ったことで、導入意識の高い方に多く来場いただいた。 3億1千万円の受注を見込んでいる。

    サカワ
    (ICT機器)

    教育委員会、私立中学・高校などと具体的な導入の商談が多く進んでおり、年間で5,000万円~1億円ほどの受注を見込んでいる。

  • 安川情報システム
    (セキュリティ)

    30以上の教育委員会や小中高校と商談。様々な規模の自治体、学校の事例を用意し、その場で提案を行った。最終的に5,000万円以上の売上を見込んでいる。

    エル・インターフェース
    (教材・教育コンテンツ)

    中学、高校関係者とブース内で商談。現在10校と商談が進行中で、 3,000万円の売上見込み。新たな学校の開拓や、自社取組をPRできる場として、毎年継続的に出展することに意義を感じている。


  • ご来場いただいた教育委員会、小・中・高校の声 (アンケートより一部抜粋)

  • 小山市教育委員会 小山市立教育研究所
    (栃木県)

    市内の小中学校38校へのICT導入計画に基づき、タブレットPC、電子黒板、授業支援システムを比較検討。現在、PC3000台の更新、タブレット400台の導入を進めており、年間数億円の予算を見込んでいる。

    美濃加茂市教育委員会 学校教育課
    (岐阜県)

    市内小中学校12校の校務用PC、タブレット端末の入れ替え、増設のため来場。模擬授業などにも参加し、デジタル教材なども比較検討を行った。3,000万円で導入を見込んでいる。

  • 田野畑村役場 政策推進課
    (岩手県)

    校務支援、電子黒板、デジタル教材について、会場で模擬授業への参加、デモ体験などで比較検討を行った。導入予算は数千万円になる見込み。

    立命館小学校 ICT教育部
    (京都府)

    プログラミングやロボット教材、校務システムの導入を検討。学びNEXTの出展社など20社と商談、発注金額は1,000万円となる見込み。最新の製品が選定できるEDIXには次回も来場する。