《1》 大学へ売込みができます

EDIXには日本全国から大学の情報システム、教務、総務、各学部の教授など導入権限を持つ方々が多数来場します。こうした方々は学生管理、e-ラーニング、セキュリティなど具体的な課題を持っていることが多いため、貴社の製品・サービスを直接売込む絶好の場となります。

  • 成果をあげた出展社の声 (アンケートより一部抜粋)

  • チエル
    (教材・教育コンテンツ)

    大学や教育委員会など、幅広い学校関係者と商談を行った。 教材、授業支援システムなどの商談を行っており、受注見込みは年間で5~6億円になる。

    ビジネスネット コーポレーション
    (学校業務支援)

    大学を中心に、塾・予備校、私立中学・高校など、様々な来場者から受注、引合い。年間で5,000~6,000万円ほどの受注を見込む。

  • ネットラーニング
    (eラーニング)

    ブース内でセミナー、デモなどを実施。導入に関心のある方とは会場で具体的な商談を行った。予習、復習、反転学習などで、 eラーニングを進める大学や塾など数十件の商談、数千万円の売上げを見込んでいる。

    ガイアエデュケーション
    (ICT機器)

    ブースに、全国から多数の教育委員会や大学関係者に来ていただき、プレゼンや商談を行った。現在20件の商談が進行中で、4,500万円の受注見込み。


  • ご来場いただいた大学の声 (アンケートより一部抜粋)

  • 一橋大学 情報化統括本部 情報基盤センター
    (東京都)

    遠隔講義システムや、教務支援システム、無線LANなどの選定のために、教務課の担当者と共に来場。導入予算は1億円以上になる見込み。

    同志社大学 教育支援機構 教務部 情報支援課
    (京都府)

    施設内のICT機器、LMSの入れ替えのため来場。事前に案内をいただいた出展社を中心に10社と具体的な商談を行った。1億円の導入見込み。

  • 東京工芸大学  学長戦略室
    (神奈川県)

    学修成果の管理システムの導入を検討しており、会場で6社と商談。展示会後も商談を進めており、10月には初期費用2,000万円程度で導入予定

    松本大学 情報センター
    (長野県)

    反転授業に使うためのICT機器、ネットワーク、教材を求めて来場。15社からデモや具体的な提案をいただき、1500万円で導入を予定している。