《1》 大学へ売込みができます

大学の情報システム、教務、総務、各学部の教授など導入権限を持つ方々が多数来場します。こうした方々は学生管理、e-ラーニング、セキュリティなど具体的な課題を持っていることが多いため、貴社の製品・サービスを直接売込む絶好の場となります。

  • 成果をあげた出展社の声 (アンケートより一部抜粋)
    (2016年EDIX 東京)

  • システムディ
    (業務支援)

    昨年にも増して、導入意欲の高い大学がブースに来訪。事前に30件のアポイントを取り、大学、高校などと商談。1億2,000万円の受注が確実。

    エイプルジャパン
    (業務支援)

    北は青森、南は沖縄をはじめとする、全国90校の大学と商談、1億円の受注を見込んでいる。

  • ナスピア
    (eラーニング)

    今まで取引のなかった大学や企業と80件の商談を行った。会期後 に10数件の引合い、最大2,000万円の受注を見込む。また、今後の 商品開発の指針にもつながった。

    ラッカスワイヤレスジャパン
    (セキュリティ)

    会期後すでに、大学・教育委員会などから5件の受注が決定。受注額は5,500万円の見通し。会場で即決され、受注が決まった案件もあり、導入意欲の高さに驚いた。


  • ご来場いただいた大学の声 (アンケートより一部抜粋)
    (2016年EDIX 東京)

  • 明治大学 情報メディア部 メディア支援事務室 事務長
    (東京都)

    最新のプロジェクターを求めて来場、5社と商談。来年夏の導入を検討しており、導入予算は8,000万円の予定。最新機器を導入することでランニングコストの削減を実現したい。

    名城大学 情報センター 情報処理課
    (愛知県)

    事務システムやネットワーク環境などについての数年後の大幅見直しを検討中。10社以上と商談、導入金額は数億円規模になる見込み。

  • 大阪国際大学  情報システム室 課長
    (大阪府)

    教務システムやリメディアル教材を求めて来場。年内の導入に向 け10社と商談、会期後も商談を続けている。導入予算は2億円を見込む。

    成蹊大学 教育開発・支援課 課長
    (東京都)

    無線LANの企業を中心に5社と商談、導入予算は3,000万円を見込む。スマホやタブレットでインターネットを使用する学生が増えたため、無線LAN環境の見直しが急務となっている。