《3》 塾・予備校・専門学校へ売込みができます

EDIXには、塾・予備校や専門学校からも、ソリューションの導入や教材の比較検討のために多数の方々が来場します。こうした方々は、明確な予算をもっていることが多いため、売上に直結する商談を行う絶好の機会になります。

  • 成果をあげた出展社の声 (アンケートより一部抜粋)

  • プロンテスト
    (eラーニング)

    塾、学校、教材会社など幅広い教育関係者へ営業ができた。会期後20件の商談が進行中、年間で1億円の新規売上げを見込む。


    ラインズ
    (教材・教育コンテンツ)

    教育委員会、大学、塾との商談が進行中、今年度は1,000万円の商談がほぼ確定、来年度は3,000万円程の案件が進行している。会場で受注が取れたり、有力な来場者とのつながりが獲得できる本展は非常に有効な営業活動の場となっている。

  • プリマジェスト
    (業務支援)

    塾や小中高校、専門学校などがブースに来場。会期後既に数件の商談が進行しており、受注額は数千万円になる見込み。


    アーテック
    (学びNEXT)

    プログラミング教育に関心を持つ179名の学校、教育委員会、塾の方々に向け、デモ体験を通して導入の話をした。年間500~1,000万円の売上げを見込んでいる。



  • ご来場いただいた塾・予備校・専門学校の声(アンケートより一部抜粋)

  • NSGアカデミー 教務システム部
    (新潟県)

    採点業務や出席管理などの効率化を図るため、業務支援システムの導入を検討。会場で具体的な商談を行い、導入金額は5,000万円となる見込み。

    TEC予備校 東進課
    (徳島県)

    業務効率化、授業効率化のためのICT機器、デジタル教材、クラウド管理などの導入検討のため来場。最大1億円で導入見込み。

  • アシスト学院
    (埼玉県)

    業務や授業を効率的に行うために必要な業務支援システム、タブレットPCなどのICT機器を求めて来場。4社と具体的な商談を行い、導入に向けて検討を進めている。導入金額は3,000万円の見込み。

    早稲田速記医療福祉専門学校 校長
    (東京都)

    今年度中に、学生の入学から卒業までのデータ一元化を計画しているため、具体的な導入検討のために来場。数社と会場で商談を行い、選定を進めている。予算は数千万円