出展社による無料公開セミナー

セミナー・イベントの一部を下記に掲載しております。この他にも多くのイベントが開催されます。(一部抜粋)

会場案内図を見る

≫5月17日(水) ≫5月18日(木) ≫5月19日(金)
  • 5月17日(水)

    時間 タイトル/講師名など お問合せ先 会場
    11:00~12:00 WBCが提供する、らくらくアクティブラーニング・クラウドとは?

    ワールドビジネスセンター(株)
    ソリューション事業本部 ソリューション営業部
    サービス企画課 上級主幹技師
    稲澤 孝規


    <講演内容>
    学校でかゆいところに手が届くクラウド型仮想デスクトップとは何か?海外利用を含めたアクティブラーニング環境とは? 安全なクラウド基盤と、仮想デスクトップを安定稼働させるための秘密も紹介いたします。
    ワールドビジネスセンター(株)
     ソリューション事業本部
     ソリューション営業部

    TEL:075-662-7055

    http://www.wbc.co.jp
    /service/racdes/
    会場①
    11:00~12:00 SIGONGmedia:教育デジタルコンテンツの開発を専門とする
    韓国のリーディングカンパニー


    SIGONGmedia CO., LTD.
    Lena Yoo(ユ・レナ)


    <講演内容>
    このPRセッションを通じて、SIGONGmediaの教育の商品やサービスについてご紹介します。SIGONGmediaは、最先端の技術と膨大なデジタル教育コンテンツに基づいて様々な教育サービスを提供しております。
    SIGONGmedia CO., LTD.
    TEL:82-2-3440-2332

    会場②
    12:15~13:15 町田・八王子小学校におけるプログラミング教育指導案開発と実践授業の報告

    帝京大学 教育学部 初等教育学科 学科長 福島 健介
    八王子市立小学校/町田市立小学校 教諭
    (株)ワイズインテグレーション 取締役/
    ソビーゴ事業部マネージャー 宮澤 豪臣


    <講演内容>
    2017年2月に八王子市・町田市の小学校にて、 ブロックとプログラミングソフトを使用した研究授業(対象=4年生と6年生)を実施。 教諭が開発した「学習指導案」の実践報告及び今後のあり方についての研究発表
    (株)ワイズインテグレーション
    ソビーゴ事業部

    TEL:03-6864-1163
    会場①
    13:30~14:30 ICT環境作りのその前に。
    考えよう、セキュリティの基本と情報漏洩対策。


    (株)ディー・オー・エス
    営業企画部
    東 香織


    <講演内容>
    着実に進む教育機関のICT化。セキュリティ強化や情報漏洩対策も考えていますか? セミナーではIT資産管理による基本の対策、教育機関の現状・事例に基づく具体案をご紹介。 システム担当者様、必見のセミナーです。
    (株)ディー・オー・エス
    TEL:06-6448-3858
    会場①
    13:30~14:30 明日から使える!大学英語教育における効果的なeラーニングの活用法

    (株)アルク
    eラーニング開発部 部長
    中西 亜希子、他


    <講演内容>
    大学をはじめとした460以上の教育機関に導入されてきたALC NetAcademyシリーズ。授業での活用法、課題学習の場合のモチベーションの維持、評価の方法などについて、具体例を交えてご紹介します。
    (株)アルク
    TEL:03-3556-2711

    http://s.alc.jp/2nxh81x
    会場②
    14:45~15:45 授業支援システムとデジタルペーパーがもたらす教育研究の未来

    京都大学
    情報環境機構IT企画室
    学術情報メディアセンター 教授
    梶田 将司


    <講演内容>
    京都大学とソニーの共同研究である「LMSとデジタルペーパーを用いた教育活動の質の向上に関する研究」の成果発表を通じて、学内の教育研究支援ツールとしての今後の発展性や将来性について講演します。
    ソニービジネスソリューション(株)
    文教ソリューション営業部

    TEL:050-3809-1890

    http://www.sony.jp
    /pro/edix2017
    会場①
    14:45~15:45 次世代型キャンパスに必須!
    クラウド・コンテンツ管理で教育現場が変わる


    東京理科大学
    学術情報システム部 情報システム課 課長
    松田 大


    (株)Box Japan
    カスタマーサクセス マネジャー
    河村 育子


    <講演内容>
    クラウドはもう当たり前。教育機関で増え続けるデータを、堅牢なセキュリティで守ります。教職員や学生が安全・簡単に使え、世界の教育機関に選ばれる「Box」について、東京理科大学での活用事例から徹底解説します。
    (株)Box Japan
    マーケティング部

    mail:japan-marketing@box.com

    ・事前お申込み http://www.box-japan.jp/box-event-registration/
    *セミナー名を選択の上、
    必要事項をご入力ください。
    会場②
    16:00~17:00 サイバー大学クラウドキャンパス
    〜統合型オンライン教育プラットフォーム


    サイバーユニバーシティ(株)
    サイバー大学 学長
    川原 洋


    <講演内容>
    新しいクラウドキャンパスは、教材の制作から配信、モバイル学習、試験の監視に至る機能について、「教育機関や企業が専門スタッフなしに運用できること」をコンセプトに開発した統合型教育プラットフォームです。
    サイバーユニバーシティ(株)
    TEL:03-6895-0436

    http://biz.cyber-u.ac.jp
    /products/cc2aca/
    会場①
    16:00~17:00 英語プレゼン力が向上する革新的ソフト「Pitch Vantage」

    アテイン(株)
    ソリューショングループ
    中山 真璃


    <講演内容>
    英語によるプレゼンでは、内容が良くてもプレゼン自体が下手だと外国人聴衆はまともに聞いてくれません。このソフトで練習すると欧米式プレゼンスタイルが身に付き、グローバルに活躍できるプレゼンターになれます。
    アテイン(株)
    TEL:03-3255-4721
    会場②
  • 5月18日(木)

    時間 タイトル/講師名など お問合せ先 会場
    11:00~12:00 帝京大学におけるICTを活用した
    アクティブ・ラーニングの試み


    帝京大学
    高等教育開発センター 准教授
    教育方法開発支援室 室長
    宮原 俊之


    <講演内容>
    帝京大学八王子キャンパスで行われたICTを取り入れたアクティブ・ラーニングを実際の事例をもとに、今後のアクティブ・ラーニングとICTのあり方について講演します。
    (株)ムロオシステムズ
    TEL:03-6892-0550
    会場①
    12:15~13:15 アクティブ・ラーニングで講義ビデオを如何に活用するか?

    帝京大学
    ラーニングテクノロジー開発室 室長・教授
    渡辺 博芳


    <講演内容>
    帝京大学での全科目の自動収録や反転授業の事例を交えて、講義ビデオの活用を考える。
    メディアサイト(株)
    TEL:03-6452-9043
    会場①
    13:30~14:30 ICT環境作りのその前に。 考えよう、
    セキュリティの基本と情報漏洩対策。


    (株)ディー・オー・エス
    営業企画部
    東 香織


    <講演内容>
    着実に進む教育機関のICT化。セキュリティ強化や情報漏洩対策も考えていますか? セミナーではIT資産管理による基本の対策、教育機関の現状・事例に基づく具体案をご紹介。 システム担当者様、必見のセミナーです。
    (株)ディー・オー・エス
    TEL:06-6448-3858
    会場①
    13:30~14:30 デジタル採点が入試の現場を変える
    ~今春導入の私立中高2校の事例紹介~


    清風南海中学校高等学校 教務部次長(学事システム担当)
    ICT委員会座長 折戸 正紀
    桃山学院中学校高等学校 中学校学年主任
    入試統括副室長 田中 智晴
    森上教育研究所 所長 森上 展安
    (株)佑人社 取締役営業部長 浜渦 康文


    <講演内容>
    「採点時間短縮」「採点ミス削減」両方を実現できるのがデジタル採点。 今春いち早く入試で導入した2校の責任者が実例をご紹介いたします。 私立中入試に詳しい森上展安氏を交えてのパネルディスカッションも。
    (株)佑人社
    TEL:03-5834-8801
    会場②
    14:45~15:45 ★基本の発音指導が活きる
    ノン・ネイティヴ同士でのコミュニケーション★


    (一社)国際発音検定協会
    代表理事
    奥村 眞知


    <講演内容>
    英語の基本の『発音を学習する』ことは必須である。なぜなら、これからはノンネイティヴ同士で会話する機会が増えることになり、それは日本語の標準語の発音を学習すれば方言も理解できることに等しいからである。
    (株)プロンテスト 東京オフィス
    TEL:03-5577-6035

    http://www.prontest.co.jp
    /entry/
    会場①
    14:45~15:45 授業で困らない無線LANの選び方、
    シスコの教育機関への取り組み


    シスコシステムズ(同)
    パブリックセクター事業 教育ICT推進部 部長
    小野 裕一


    <講演内容>
    ICT教育の本格化が見込まれる中、教育現場で避けたいICTトラブル、授業で困らない無線LANとは? シスコの教育機関への取り組みと、安心できるICT教育のためにおさえておきたいポイントをお話します。
    シスコシステムズ(同)
    EDIX2017担当


    edix-tokyo2017@
    cisco.com


    事前のお申込ご希望はメールにて承ります。
    ①ご氏名
    ②学校、団体名
    ③ご連絡先(お電話番号、メールアドレス)を添えてご連絡ください。
    会場②
    16:00~17:00 英語による大学間・地域連携
    ~ICTを活用した理学交流授業の取り組み~


    国際基督教大学
    大学院 理学専攻主任
    自然科学デパートメント教授
    大学院 アーツ・サイエンス研究科
    岡野 健


    <講演内容>
    本学は、リベラルアーツ教育を基礎に国際理解と文化交流の進展を進めています。交流の場の一環として、英語の他大学への理学系授業や小学校への授業を実施しました。その体験による今後の方向性を提案します。
    (株)リコー VC事業センター
    TEL:050-3814-7484
    会場①
    16:00~17:00 マイクロラーニングの可能性
    -実務に直結した学びの促進-


    (株)インストラクショナルデザイン
    代表取締役
    中原 孝子


    <講演内容>
    最新のeラーニングメソッドとして注目を集めているマイクロラーニングとその可能性について、米国におけるマイクロラーニングの事例を交えながら、日本での可能性についてご紹介します。
    (株)デジタル・エデュケーショナル・サポート
    TEL:0798-36-7445
    会場②
  • 5月19日(金)

    時間 タイトル/講師名など お問合せ先 会場
    11:00~12:00 Phollyの得意ワザ!
    ~レポート管理、チャット、資料共有・配布~


    日本事務器(株)
    事業推進本部 特定マーケットソリューション企画部
    渡辺 哲成


    <講演内容>
    低価格なクラウド型eポートフォリオサービス「Pholly」の得意とするペーパーレス化メソッドを、女子栄養大学様ほか実際の導入事例も交えてご紹介いたします。
    日本事務器(株)
    事業推進本部
    [e-mail] jisui-bunkyo-gr@njc.co.jp

    [TEL]050-3000-1508

    ・事前お申込みhttp://www.njc.co.jp
    /release/r-20170410.html
    会場①
    12:15~13:15 学習履歴をフル活用する
    -eラーニングが劇的に変わる-


    (株)ネットラーニング
    代表取締役 (e-Learning Initiative Japan 理事長)
    岸田 徹


    <講演内容>
    eラーニングの利用が多様化し、企業、大学、生涯教育など、さまざまな場面や用途で使われています。そのような中、学習履歴の"標準化"や学習履歴の活用によりeラーニングがどのように劇的に変化するかを解説します。
    (株)ネットラーニング
    TEL:03-5338-7455
    会場①
    13:30~14:30 ビッグデータ x LA x VR x アプリ 最新教育
    テクノロジのご紹介2017


    (株)デジタル・ナレッジ
    代表取締役 COO
    吉田 自由児


    <講演内容>
    「教育×ビッグデータ」「教育×ラーニングアナリティクス」「教育×VR」「教育×アプリ」等、
    2017年にもっとも注目すべき最新テクノロジの概要をご紹介すると共に、社会的な変化も織り交ぜながら
    教育市場がどう変わろうとしているのか、その可能性を解説します。
    (株)デジタル・ナレッジ
    TEL:03-5846-2131

    詳細/申込:
    https://www.digital-knowledge.co.jp
    /archives/11935/
    会場①
    13:30~14:30 川淵キャプテンが語る「東京オリンピック・パラリンピックについて教室で伝えてほしいこと」

    日本サッカー協会 最高顧問
    首都大学東京 前理事長
    川淵 三郎


    <講演内容>
    東京に再び、五輪の聖火が灯ります。自身、サッカー日本代表として64年大会に出場したスポーツ界の重鎮が、当時のエピソードを交えながら、2020年大会への熱い想いを語ります。聞き手は首都大・渡邉英徳准教授。
    朝日新聞社
    TEL:03-5541-8138

    事前申し込みをメールで受付けます。
    shashin@asahi.com

    件名に【セミナー】と明記し、メール本文に
    ①お名前
    ②ご所属(学校名、団体名など)
    ③お電話番号をご記入の上、お申し込みください。
    会場②
    14:45~15:45 動画で広がるオンライン学習の可能性

    アシストマイクロ(株)
    Software Distribution Group
    澤田 良二


    <講演内容>
    教育現場における動画コンテンツの活用は飛躍的に広がっています。主要な学習管理システム(LMS)と動画配信プラットフォームKalturaの連携を始め、動画を取り入れた効果的な学習をご紹介します。
    アシストマイクロ(株)
    TEL:03-5302-2981
    会場①
    14:45~15:45 ICT活用により取得した多様な意見を交流して学ぶ道徳教育

    千葉大学
    教育学部 副学部長 教授
    藤川 大祐


    <講演内容>
    文部科学省「道徳教育の抜本的改善・充実に係る支援事業」での取組み事例の紹介
    (株)アクティブブレインズ
    TEL:043-213-8150
    会場②
    16:00~17:00 子どもの自己理解への支援
    (子どもにそったかかわりのために)


    D2EMOTION(株)
    元・東京学芸大学講師
    清水 勇


    <講演内容>
    子どもにとって学校は自己実現の場である。子どもの自己理解によりそって理解に努める場である。しかし、学校は子どもにとって幸せな場所になっているだろうか。子どもの自己理解にそったかかわりを考えてみたい。
    D2EMOTION(株)
    TEL:080-5386-3270

    http://d2emotion.jp
    /index.php/qna/
    会場①

    会場案内図を見る